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2017.04.30
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 今秋の坂川堤の彼岸花(’16.10.03)
 
  今年も堤の彼岸花がきれいに咲きました。
、右岸にも左岸よりは少ないですが咲いています。 
どなたが植えたのでしょうか毎年、見事に咲きますね。
曼珠沙華ともいうこの花は、花の命が短いような気がします。
このページへの報告が少々遅れたためか、
もうそろそろ、萎れそうに見えました。

  今年の桜 (’16.4.20)
   
  花と言えば、桜、やはり、サクラは日本の代表的な花ですね。
サクラのシーズンを迎えて、その通りだなと改めて思い知らされました。
新松戸でも、各所で花盛りが見られましたが、そのうちの二つの様子を紹介します
ご存知の方も多いと思いますが、新坂川の土手に沿っての桜並木が見事でした。
一寸、散歩の足を延ばせば、見ることが出来ました。
最も近場にある立派なのは、坂川と坂川放水路の交差する場所にあるサクラでしょう。
その二つを撮影してきました。

 今春の坂川堤の花模様(’16.03.20)
 
  新松戸の華やかな春の風景が展開しています。
 坂川右岸の花桃の並木がけやき通り橋を挟んで上流・下流双方に
 見ることが出来ます。
 そして、今年も、上流側だけですが、菜の花や水仙が堤に一杯咲きました。

今年の初積雪 (’16.01.18)
今年の雪は降ったことがあっても積もったのは今日が初めてです。
風があったのでベランダの縁にも雪が積もっていました。、
外は、危険な道路になりますから、足元には十分気を付けましょう。
雪景色は、いつ見ても何となくワクワクするのは何ででしょう。
子供じゃあるまいしと思いつつも、気分の良いものです。

 

十五夜(’15.10.2) 
 
 今年の「十五夜」は旧暦8月15日にあたる9月27日でした。
上の写真が、その日の夜に撮ったものです。
十五夜という言葉は「この日の夜」というだけでなく、
「この日の満月」も意味するようです。
この満月は「十五夜」から、もう少し大きくなって、
翌28日に最大サイズになります。
この最大の月を「スーパームーン」というのだそうです。
このキレイな写真はC棟の新井さんから頂きました。

春に咲いた花々 (’15.6.30)
地域で散歩の途中で見かけた花の姿を報告し忘れていたので、まとめて報告します。
土に植わっているのですから、毎年みかけるのですが、名前を覚えていないものもあります。
皆さんも来春には現物を楽しんでください。 
 
? 中央公園の入り口を飾るツツジサークル
 
? 建物影の植込みに見つけた可愛いい花、何処だったか?
 
 
? 居酒屋の店先を飾るフジの花

? 鵜殿さんの柵を飾るバラの花
 
 
? 流通経済大校舎沿いの生垣ツツジ
 
? 中央通りの中央分離帯に派手に咲く。
 
? 彼方此方で見かける、裏庭にお似合いの地味な花
ネモフィラでした。
 
? 新松戸支所隣家の日陰に咲く小粒な花の群生

台風一過の朝 (’14.10.14)
今年の19号台風が通過した翌朝、坂川のケヤキ通り橋の上から

台風名残の雲というのも可笑しいかもしれませんが
北の青空に、キレイな白い雲が浮かんでいました。
写真で見ると、どうということもない空とも言えますが
秋らしい、すがすがしく感じられる空でした。
  

美しい若緑 (’14.5.26)
初夏の緑が、美しく輝いています。
8階の階段踊場から、マンションの植え込みの欅と
ケヤキ通り並木の欅が作る緑の海を撮りました。
皆さんが散歩の際に、いつも目にする、緑豊かなケヤキ通りは、
ご存じのとおりですが、上から見ると更に素敵でした。
  

鯉のぼり(’14.4.28)
最近の鯉のぼりは、「幟」というよりは、横一線にぶら下げる形式が多いようです。
よくある染物の製造過程でみられる、川の流れで洗っている様子に似た、
並べてぶら下げるものばかりになりました。
最近、気が付きました、これは、マンションライフに、お似合いのものだということ。
あの、沢山並んで泳ぐ鯉のぼりは、真鯉も緋鯉も子供の鯉も夫々複数で、
それは、一家族というより、多くの所帯が集まっているということではないか。
それは、まさに、マンションの住民構成です。
今や、懐かしい、標準的構成の立派な鯉のぼりを見つけました。

雛まつり (’14.3.3)
♪~今日は楽しい雛まつり~♪の歌を、あまり聞かなくなったこの頃です。
子供が巣立っても、孫が居ればと思いますが、なかなか同居できるサイズの
住まいが持てない、或いは、同居が忌避されるケースが多い為でしょうか。
そのどちらなのか、我が家も、小さな雛段に載せる雛飾りは、
今年も陽の目を見ずに、納戸の中でしたので、
自慢の色紙絵を見て頂きます。
今年もよろしく (’14.1.5)
遅まきながら、初春のお慶びを申し上げます。
今年の干支(えと)は甲午(きのえうま)だそうです。
十干(甲乙丙丁戊・・・)、十二支(子丑寅卯辰巳・・・)の組合せ
で表す干支は、年賀状の月表示などでしか、お目にかかりません。
午年といえば、「ひのえうま(丙午)」が有名ですが、
今年は、それではありません。
干支は、暦、時間、方位を表すのに使われています。
干支のことをチラッとネットで調べたら、奥が深いというか、
関連の知識を深めれば、占い師か、何かになれそうな気がしました。

秋色真っ盛り (’13.11.24)
晩秋の中央公園の真ん中に真っ赤なケヤキの紅葉が派手に立っていました。
紅葉はモミジの樹ばかりではないですね。

秋空の夕陽 (’13.9.30)
鰯雲か、鱗雲か、秋らしい雲の出た夕方、いつものキレイな夕焼けが見えました。
ここ五番街からは、いつも、その季節、季節の空が楽しめます。

セミの季節(’13.08.03)
今年も、厳しい暑さとともに、セミの鳴き声がうるさい季節になっています。
我が家のベランダにも、セミがやって来ました。
洗濯ものに止まったり、暫く鳴いていることもありますが、
大抵は、短い寿命の最後に近い時期のようです。
こどものころには、アブラゼミが断然多かったように思います。
最近は羽の透明なミンミンゼミが多くなったような気がしますが
どうなのでしょうか。
 ? これもセミだと思いますが、なんという種類でしょうか?    ? 抜け殻もよく見かけます。
   二匹がくっ付いていました。
                          子供のころには、中身がまだ入っている
                                                のを見つけたことがありました。

今年の七夕 (’13.7.01)
今年も、五番街の中心に、七夕飾りが登場しました。
子ども会などの皆さんが、お飾りを作り、お父さん、お祖父さんが
力仕事をするという分業共同作業が、計画的に滞りなく行われた結果です。
「例年の行事」を、当然の催しと思われる方が殆どでしょうが、
多くの皆さんの協力・参加の賜物であることに感謝し、
それが可能なコミュニテイが出来ていることを誇りに思いましょう。

              春の芽吹き (13’4.8)
            春の嵐が通り過ぎてゆきました。
            まさに三寒四温という天気もありました。
            草木の春の到来、若芽・若葉の芽吹きが盛りを迎えています。
            近所に見つけた、それらを紹介します。


 ? 中央公園近くの、ツクシンボです。                 ? 五番街のケヤキ並木の若葉が美しい。
   なんだかひょろ長いように思えました。
   まさか、放射能の所為ではないでしょうね。
 ? 五番街の生垣のカナメモチの赤い若葉です。   ? 散り始めた桜は、少しピンクがかってみえます。
     花びらの取れた後の「ガク」の赤が目立つ
     せいでしょうか。 まだまだ、美しいです。

春の陽気に花来る
(’13.3.20)

気温が20度にもなって、初夏のような暖かさ
を迎えています。花水木が、木蓮が満開に
桜の花は、開き始め、桃も満開です。

坂川の堤の桃の傍には、水仙が、まだ
白く見えています。
花水木と木蓮は弐番街のものを
撮らせて貰いました。

雪が降った (’13.1.15)
新年の14日の朝から、雪が降り始めました。
まだ現役のお勤めの方々には、連休明けに足元が悪くなりそうです。
欅通りの並木に、五番街の庭木に雪が積もりました。

見るだけなら、雪はキレイで、大歓迎ですね。
秋来る (’12.9.30)
巻積雲と言うらしいのですが、まだら雲、ひつじ雲、そして
うろこ雲、鰯雲、鯖雲と魚に因んだ名前で呼ばれる秋の雲の仲間です。
満月とススキの図も添えてみました。
秋の風景の到来です。

(ススキ扱いした植物は、随分、背の高い
太い房がフサフサと立派なものでした。
ススキの仲間でしょうが、ススキとは言わないかもしれません)
29日に散歩に出た時に撮影。
私の旧式のケータイのカメラで
撮りましたのでボケています。
仲秋の名月は30日だったようですが、
前日でも、雲間に顔をだした月は
丸かったです。

虹と夕焼けと (’12.9.20)
19日の夕方に、キレイな虹が見えました。
虹は二本出ていました。
その後で、随分と派手な夕焼けも出ました。
虹も夕焼けも夏の季語だそうです。
9月も半ば過ぎたのですから、「暦上、夏」とは言い難いのですが、
このところ、真夏日だ、熱帯夜だと、まだまだ夏が続いています。
このキレイな光景も、お天道様が、夏だと仰っているということでしょうか。

立秋だって?(’12.8.15)
夏、真っ盛りなのに、暦では、8月7日は立秋だそうです。
この絹布のような雲は、秋のものではないでしょうか?
8月13日に撮りました。
さすがに、「実りの秋」とは言いません。
夏の暑い日差しを受けて、
稲穂を付けた稲がたわわに育っていました。
坂川沿いの現在の田んぼの様子です。

夏は来ぬ (’12.8.5)
今年も、暑い夏が来ています。
入道雲が、夏の暑さを誇るように、真っ青な空に、大きく、白く成長していました。

七 夕  (’12.6.30)
今年も、有志の皆さんの成果が豪華に、美しく、五番街の中心の交差点に飾られました。

梅雨入り (’12.6.14)
梅雨らしい天気になってきました。
五番街の隣にある、アジサイ公園は、その名の通り、
季節のアジサイの花が満開です。
地味なガクアジサイも、普通のアジサイに混じって植わっていました。
「紫陽花」と書く、その名の通り、青、紫系の色が薄くついて、
梅雨の花に相応しい色合いに感じられました。
青葉若葉の候 (’12.5.10)
新松戸の新緑が美しい季節となっています。
けやき通りの欅に若芽がうっすらと見え始めたのが、ついこの間のこと
いまや、こんもり、鬱蒼と緑に覆われました。
落葉樹だけでなく常緑樹も、よく見ると色の明るい若芽が
出ているのがわかりました。
ある種の動物に毛の生え換わりはあるようですが。
人間には、こういう目に見える変化はな無さそうですね。
 
    ←五番街のけやき通りの緑です。

右は柿の木の新緑です。
柔らかそうで、食べられそうな緑でした。
これも落葉樹の新芽です。
冬に剪定されたので幹にも若芽が。
常緑樹の若芽は近くで見ると
よくわかりました。
 ゴッホの糸杉
生魚を盛り付けるのに使うヒバ 
の新芽を撮りました。

旬の果物 (’12.5.4)
四季折々に、盛りの花があるように、
果物にもそれぞれ旬があることは間違いない。
スーパーの店先で、この時期の盛りのミカンの色々を見せて貰いました。
大きさと色合いとが少しづつ異なる柑橘類が美しく並んでいました。

今年の桜 (’12.4.12)
梅、桃の後は桜の出番です。
やはり、花は桜、華やかですが、さわやかで、眼前に広がる、明るいボリューム観に
近くを通ったら、見上げずにはいられません。
近所の彼方此方で、咲き誇りましたが、今年は此処の花を選びました。
坂川のセキノ橋とカネキリ橋との間の、左岸の「分派機場」手前の川沿いにある並木です。
4月8日の日曜日でしたが、小人数のグループがいくつか、ささやかに宴席を張っていました。
  ↑対岸から撮りました。
  ↓近くに寄って撮りました。 →



 こちらは、同じ日の中央公園です。
正面入り口に広がる並木を反対側から広場越しに見た風景です。
土曜日の花見の宴のあとが見えました。
キレイに、山になっていますが、花見につきものの、ゴミの山です。
このゴミは、火曜日に通った時にはキレイに片付いていました。
夫々に持ち帰るのが、最善でしょうが、一か所にキレイに片付けたこと、
公園管理者のゴミ箱の片付けがキッチリ行われたことでよしとしたい。
これも新時代の日本人の“清潔観”と言えましょうか。


坂川沿いの桃並木 (’12.4.4)
坂川右岸の、ケヤキ通り橋の上流・下流の両岸に植えられた
桃の木が咲き始めました。
桜が見頃を迎える前に、この並木が満開になるのでしょうか。
それにしても、五番街の近辺は、
折々の花々が楽しめる、素敵な住宅地ですね。

(川の左岸・右岸はその川の下流に向かっての左右を言います。)
 桃色、紅色の三色に
 咲き競っていました。

  
一本の同じ樹から、紅白の花が
 咲く木もありました。 

五番街の花形梅
(’12.03.26)



紅白の枝垂れ梅が今年も咲きました。
梅は、桜程に派手さが無く、地味、
我が五番街のこの梅の木も、
何時が満開か分からなく、
撮影者の腕もあって、あまり良い絵に
なっていませんが、見てやってください。

樹下に、敷き砂利、灌木、下草が
キレイに配置されたこの梅は、
五番街の植栽の目玉の一つでしょう。

なにはともあれ、春は梅の開花で、
始まり、本格化します。

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